AIsol Eduは、 本質的なAI活用を全社展開する研修です。

受託開発で様々な現場を見てきた会社だからこそ、社内に定着する研修を設計できます。
AI活用に詳しい東大発の開発チームが、最高クオリティの研修を導入しやすい価格でご提供します。

講師がホワイトボードの前で説明し、4人が会議テーブルで研修を受けているイラスト

選ばれる理由

研修会社ではなく、開発までできる会社が研修をしています。

3人のビジネスパーソンが前向きな表情で並んでいるイラスト
  1. 研修のあとの「作る」まで対応できます

    コンサルティングと受託開発、保守までを本業としてきた会社です。「自動化したい」という話が出たとき、そのまま作る相談に移れます。

  2. AIを毎日使っている世代が講師をしています

    講師陣は、自分の業務とシステム開発の両方でAIを日常的に使っています。「今週使っている手順」をお伝えします。

  3. 業務フローを理解したうえで話します

    「その帳票は誰が作って、誰が確認して、どこに保存するのか」まで聞いてから、AIの使いどころを決めます。

  4. 助成金の使えない条件も先にお伝えします

    社労士と連携し、活用の可能性をご案内します。受給を保証するものではありません。

  5. 進め方の型があります

    6段階ロードマップと業務棚卸しの診断。担当者の力量で結果が変わらないようにする型です。

選ばれる理由をもっと詳しく

「で、うちは何に使うの?

大きな空の吹き出しを頭上に抱えて困っている男性のイラスト

AIを使えていない理由の1位は、ツールが分からないことではありません。

0%

「活用する業務がイメージできていない」。迷っているのは、御社だけではありません。

出典:2026年版 中小企業白書

  • 社員がスマホで無料のChatGPTを使っているらしい
  • 「AIで何かできんか調べといて」と言われたが、一番分かっていない
  • 情報システムの担当者がいない
  • 現場は日中いないので、全社員研修は組めない
  • お金が無駄になるのが一番怖い。だから決められない

どれか1つでも当てはまるなら、最初の30分でお話しできることがあります。

費用のこと

200万円の研修が、実質約32万円になる場合があります。

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」。中小企業なら研修費用の75%と、受講時間分の賃金が助成の対象です。

  1. 対象はスタンダード(12時間)とプレミアム(18時間)
  2. 対面の集合研修のほうが有利です
  3. 受給を保証するものではありません。判断は社労士の責任範囲です
研修費用200万円
経費助成(75%)−150万円
賃金助成−18万円
実質のご負担 0万円

この試算について

  • 労働局の審査を通った場合の概算です。受給を保証するものではありません。
  • 計画届は訓練開始日の1か月前までに提出が必要です。

進め方

AIが社内で使われ続けるまでを、6つの段階に分けています。

学んだことが職場で使われている割合は、研修直後62%、1年後34%。研修の前と後を手当てすることが定着の鍵です。

階段を一段ずつ登っていく男性と上向きの矢印のイラスト
  1. 1

    AI理解

    基礎・安全な使い方・初期設定

    共通研修 第1回

  2. 2

    業務発見

    使える候補業務を見つける

    共通研修 第3回

  3. 3

    部署実装

    実際の業務に落とし込む

    カスタマイズ研修

  4. 4

    推進人材

    推進する人を育てる

    AIマネジメント教育支援

  5. 5

    全社展開

    他の部署に広げる

    統括レポート/ニュースレター

  6. 6

    継続改善

    必要な部分だけ自動化・開発

    AI顧問

段階3までを1つの契約に含めているのが、当社のスタンダードプランです。

料金

ライト・スタンダード・プレミアムの3プランをご用意しています。

ライト

100万円(税別)

対象人数
10名まで
共通研修
3回・6時間
カスタマイズ
なし
助成金の対象
対象外(※)
実質のご負担目安:−

プレミアム

300万円(税別)

対象人数
20名まで
共通研修
3回・6時間
カスタマイズ
12時間・4部署
助成金の対象
対象になり得る
実質のご負担目安:約39万円
  • ※ライトプランは合計6時間のため、助成金の「訓練時間10時間以上」要件を満たしません。
  • 基本人数を超える場合、1名につき10万円を加算します。
  • 交通費・宿泊費の扱いは「取引条件のご案内」に記載しています。

当社の中心

共通研修だけでは、月曜日から何も変わりません。

御社の部署ごとの業務を対象に組み立てます。例外なくすべて対面で実施します。

講師の女性が資料を指して説明し、3人が着席して聞いている研修のイラスト

部署別カスタマイズ研修の詳細を見る(業務例つき)

お問い合わせから研修終了まで、4か月以内が基本です。

  1. STEP 1

    オンライン面談

    30分

    御社の状況をお伺いします。提案書は出しません。

  2. STEP 2

    事前アンケート

    所要15分

    部署と業務の概要をご記入いただきます。

  3. STEP 3

    ヒアリング2回

    各60分

    部署ごとの業務を具体的に伺います。

  4. STEP 4

    ご提案・ご契約

    カリキュラム案と日程をお出しします。

  5. STEP 5

    研修の実施

    共通研修3回+カスタマイズ研修。

  6. STEP 6

    統括レポートのご報告

    報告の場を1回設けます。

よくあるご質問

助成金は必ず受けられますか。

保証はできません。要件確認と労働局の審査があります。判断は連携する社労士の責任範囲です。

15名に届きません。10名でも頼めますか。

はい、可能です。人数の下限はなく、10名でもスタンダード・プレミアムプランをお申し込みいただけます。助成金の10時間要件を満たすのはスタンダード(12時間)・プレミアム(18時間)のみのため、10名の場合もスタンダード・プレミアムをおすすめしています。

オンラインだけで実施してもらえますか。

カスタマイズ研修は対面のみです。事前のヒアリングはオンラインで実施できます。

研修が終わったあとは何もないのですか。

統括レポートと報告の場が1回あります。継続支援(AI顧問等)は必須ではありません。

よくあるご質問をすべて見る

何から聞けばいいか分からない、
という状態でも結構です。

初回は30分、こちらから提案書は出しません。ご相談だけで終わっても、費用は一切かかりません。

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